【売上アップの決め手】 〈サンドラッグe―shop本店〉サンドラッグ/Braze採用で売上5倍目指す(2022年8月4日号)

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顧客一人一人に向き合った訴求を

【事業規模】大手・中堅
【商品ジャンル】医薬品、健康食品、化粧品など

 サンドラッグは22年6月、統合型カスタマーエンゲージメントプラットフォーム「Braze(ブレイズ)」を採用したことを発表した。同サービスを導入することにより、ECの売上高を5倍に高めたい考えだ。「ドラッグストアという、多様なジャンルの商品を扱う当社にとって、相性の良いサービス」(担当者)と話す。

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【データ】
 ■販売チャネル 「自社サイト」「楽天市場」「アマゾン」「auPAYマーケット」「PayPayモール」

Brazeを採用

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