【こだわり商品開発】 葉山社中〈低温調理器「ボニーク」〉/来年までに累計10万台へ

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低温調理器「ボニーク」

 葉山社中(本社神奈川県、羽田和広社長)が17年2月から製造販売している低温調理器「ボニーク」の売れ行きが好調だ。20年1月に従来品をバージョンアップした「ボニークプロ」の販売も開始し、20年7月末までにシリーズ累計6万7000台を突破した。21年5月までには2アイテム合わせて約10万台の販売を目指す。ボニークの販売価格は税抜1万9800円、ボニークプロは税抜2万9800円。

(続きは、「日本ネット経済新聞」8月20日号で)

記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。

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