【抗疲労・快眠・抗ストレス素材】 エビデンス豊富な実力派素材を紹介

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 コロナの影響が長期化するなか、メンタルの不調を抱える人が増えている。そんな中、「疲労」「睡眠」「ストレス」といった分野のサプリメントが、より一層求められるようになっている。機能性表示食品においても、この3分野の製品が非常に多くなっている。「疲労」「睡眠」「ストレス」は互いに密接に関連しており、1素材で3分野すべてに機能性を発揮する素材もある。こうした分野のサプリの需要は、今後もますます高まりそうだ。エビデンス豊富な実力派素材を紹介する。

(続きは、「日本流通産業新聞」9月30日号で)

■掲載記事
・ユニキス〈ルテイン・ゼアキサンチン複合素材「ルテマックス2020」〉/最大7種のヘルスクレームが可能
・佳秀工業 ヘルスケア事業部〈「バージンプラセンタエキス」〉/「抗疲労」機能性表示も視野に
・日本ハム中央研究所〈「イミダゾールジペプチド」〉/「疲労感軽減」で複数の届出受理
・コンビ ライフサイエンス事業部〈ネムノキ樹皮抽出物「ネムノス」〉/眠りの改善、ヒトで確認
・〈注目OEM企業〉アピ「API’s CF」/差別化された最適処方を迅速に提案
・フジッコ〈黒大豆ポリフェノール「クロノケアSP」〉/「抗疲労」訴求の届け出目指す
・三和酒類〈「大麦乳酸発酵液ギャバ」〉/「肌弾力」「活気・活力」で特許

記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。

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