【メール配信システム】 需要増で高度化・多様化進む (2021年11月25日号)

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 コロナ禍が続く中、メール配信は非対面のマーケティングツールとして引き続き有用性を発揮している。近年では、単純な大量配信だけでなく、内容やユーザー属性に合わせた配信内容の最適化がトレンドとなっている。その中にはSMSなど他チャネルとの連携も含まれる。配信データの分析や不正被害防止サービスも充実し、メール配信関連の高度化は進んでいる。

(続きは、「日本ネット経済新聞」11月25日号で)

■掲載記事
・エンバーポイント〈「メールパブリッシャー」〉/メール起点に事業拡大/顧客とのラストワンマイルを支援
・〈インタビュー 「今年9月に東証マザーズに上場」〉ユミルリンク 清水亘社長/上場で社会的信用高め優秀な人材確保を
・〈インタビュー 「MailData」を提供〉スペルデータ 竹洞陽一郎社長/なりすまし対策に導入広がる

記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。

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