【第3回 健康食品のバックストーリー】 とっておきの「バックストーリー」付き素材を一挙紹介

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 機能性表示食品制度の定着が進む中、エビデンス取得に注力する健康食品素材メーカーは増えている。ただ、人々の心を打つのはエビデンスだけではない。その素材が持つストーリー性が、多くの人の心をわしづかみにするといったことも少なくないのだ。開発される健康食品素材には、携わる人たちの強い思いが込められていることが多い。その素材を注視し、静かに耳を傾けると、開発者や生産者たちの熱い思いが聞こえてくるようだ。特別に熱い思いを載せた、とっておきの「バックストーリー」付き健康食品素材を一挙に紹介する。

(続きは、「日本流通産業新聞」6月17日号で)

■掲載記事
・三菱ガス化学〈「BioPQQ」〉/世界初で食品素材として開発
・東洋新薬〈「大麦若葉末」〉/青汁を原料から一貫生産
・〈機能性表示食品化迫る「バージンプラセンタエキス」〉佳秀工業 ヘルスケア事業部 山川雅之品質保証課課長/「濃く」「安全で」「高品質な」プラセンタを追求
・ニュートリション・アクト〈「オレアビータ」〉/ミトコンドリアを活性化
・〈注目の独自技術〉カプスゲル・ジャパン/液体充填ハードカプセルを提案

記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。

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