ファンケル(本社神奈川県、三橋英記社長)は5月7日、子育て世代に向けたデジタルコンテンツを、通販サイト「ファンケルオンライン」で公開した。日々の献立作りをサポートするという。ユーザーが(1)気分(2)気力(3)子どもの年齢─の3項目を選択すると、同社が、その日の状況に応じた献立やレシピ、育児に役立つ情報を提案する体験型コンテンツを提供するという。
続きは「日本ネット経済新聞」の新ウェブメディアで!
下記リンクから閲覧できます。
ファンケル/日々の献立づくりを支援/ECに子育て世代向けコンテンツ(2026年5月21日号)
関連リンク・サイト
記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。


