TENTIAL 25年9月―26年2月期/自社ECが売上けん引/中間期売上80%成長(2026年4月30日・5月7日合併号)

  • 定期購読する
  • 業界データ購入
  • デジタル版で読む

 「BAKUNE(バクネ)リカバリーウエア」を展開するTENTIAL(テンシャル)が発表した25年9月―26年2月期(中間期)は、自社ECが売り上げをけん引したとしている。同期の売上高は、前年同期間比(25年から決算月を8月に変更)80.0%増の164億7100万円となった。そのうち、ECの売り上げが71.2%を占めている。広告投資を積極的に行ったというが、営業利益は同77.5%増の21億8900万円となった。

続きは「日本ネット経済新聞」の新ウェブメディアで!
下記リンクから閲覧できます。

関連リンク・サイト

記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。

Page Topへ