【大手通販企業のヒット商品分析】カタログやテレビで販売数拡大も、効果的なデジマに苦戦(2026年8月20日号)

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 大手通販企業のヒット商品をまとめた。大手通販企業は、カタログやテレビなど独自の販路を持っており、強みを最大限活用することで販売数拡大につなげている。まだまだ自社独自のカタログやテレビ通販の影響力は侮れない。大手有力通販企業イチ押しのヒット商品の販売状況を紹介する。

(続きは、「日本流通産業新聞」 8月20日号で)

■掲載記事
・【大手通販企業のヒット商品分析】 ジュピターショップチャンネル <サプリ「アマニ油配合サプリメント”アマニ油&DHA プレミアムリッチ”」>/累計600万袋を販売/1日の販売個数が全商品で1位
・【大手通販企業のヒット商品分析】 dinos <扇風機「duux伸縮コードレスファン」>/2カ月で1.5万台販売/エアコンの風が届きにくい場所で利用
・【大手通販企業のヒット商品分析】 ハルメク <インナー「ハルメク リラックス・カップ付きタンクトップ」>/累計104万枚を販売/カタログに商品使用の生地を同梱
・【大手通販企業のヒット商品分析】 千趣会 <インナー「Salalist」>/販売数1000万枚超/直近ではウェブCMとSNS広告が奏功
・【大手通販企業のヒット商品分析】 ニッセン <インナー「滝汗さん」>/6月までで74万枚販売/特殊技術で涼しさと着心地の良さを両立
・【大手通販企業のヒット商品分析】 フェリシモ <「着るバスタオル」>/シリーズ累計20万枚を販売/カタログ、ウェブでの特集ページで訴求

記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。

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