【特集 CBD <通販・OEM>】国内CBD市場の新たな可能性(2026年8月20日号)

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 24年の改正大麻取締法施行や、26年のCBN規制など、逆風が相次いでいる国内のCBD市場。これまでECでCBD製品を販売してきた企業の中には、主力をCBD製品から、それ以外の製品へと切り替える企業も増えてきている。「CBD製品は引き続き取り扱うものの、主力として販売していくのは難しい」と考えているようだ。CBNの規制開始を受け急増した?合成系カンナビノイド?は、規制こそされていないものの、その安全性を不安視する声が多い。今後、事件・事故につながることがあれば、またもやCBD市場への逆風となってしまうだろう。国内のCBD市場で、打開策を模索する企業の取り組みをまとめた。

(続きは、「日本流通産業新聞」 8月20日号で)

■掲載記事
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・【記者の目】CBD市場に活路はあるのか

記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。

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