太陽光・蓄電池の経済効果診断「エネがえる」を提供する国際航業(本社東京都、藤原協社長)は9月7日、家庭での電気代の見直しや太陽光発電、蓄電池の導入検討に関する実態調査を実施した。調査は、持ち家の戸建て住宅に居住し、太陽光発電や蓄電池が未導入で、自宅の電気代を把握するユーザー328人を対象に行った。
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【独自調査レポート】 <国際航業> 54%が初期投資額で断念(2026年9月17日・24日合併号)
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