化粧品のサロン販売を展開するCPコスメティクス(本社東京都、児玉晃洋社長)の若年層顧客の開拓が好調だ。若年層をターゲットに据えた戦略的なブランド展開が奏功し、新規顧客数は前年比で30%増加した。これに伴い、健康食品の売り上げ構成比も従来の2倍に成長したとしている。
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CPコスメティクス/新規顧客数が30%増加/健康食品売上構成比は2倍に成長(2026年3月12日号)
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