化粧品訪問販売最大手のポーラ(本社東京都、小林琢磨社長)が発表した25年12月期の決算では、主力の委託販売チャネルの売上高が前期比5.4%減となった。25年9月にリニューアルした最高峰ライン「B・A」において、刷新前の買い控えが想定以上に発生した。ブランド保護を目的とした転売抑制策が、下期の売り上げを押し下げる要因になったとしている。
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ポーラ 25年12月期/委託販売が5.4%減/「B・A」刷新も買い控え響く(2026年2月19日号)
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