Smash(スマッシュ、本社東京都、佐野敏哉CEO)は5月28日、新たにAIと対話する形式のV0Cプラットフォーム「Smash VOC」の提供を開始した。AIがユーザーの声を収集・分析し、翌朝には経営判断に使える具体的な改善策を提示したレポートを作成する。年内に40~50社への導入を目指し、業界特有の課題に対応したAIシナリオの開発も進めるという。
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Smash/新たなVOCの提供開始/経営判断に使える改善策を提示(2026年6月25日号)
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