EC物流の関通は、セキュリティー事業の子会社、Cyber Governance Lab(本社兵庫県、達城利元社長)を4月1日付で新設すると発表した。中立的な専門研究機関(ラボ)として独立させて、業界の枠を超えた連携や迅速な意思決定を可能にする。将来的には独自保証制度などを整備して金融領域へも参入し、新たなインフラを構築していく考えだ。
続きは「日本ネット経済新聞」の新ウェブメディアで!
下記リンクから閲覧できます。
関通/セキュリティー会社新設/研究開発、金融領域へ参入も(2026年2月26日号)
関連リンク・サイト
記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。


