老舗通販企業のセシールはこのほど、新ブランドスローガン「心地いいに、ときめく。」を制定し、リブランディングを実施した。今年3月からは、インフォマーシャルの放送も開始し、さらなる商品と会社の認知度向上に注力している。放送の反響やリブランディング後のマーケティング施策について、取締役兼執行役員の本田佳代氏に聞いた。
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【リブランディングの詳細は <後編>】セシール 取締役兼執行役員 本田佳代氏/インフォマや新聞広告で50~70代に認知拡大(2026年6月4日号)
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