創業130年を数える、山形県米沢市の燃料店、長沢燃料商事(本社山形県、長澤文紀社長)が開発した、炭を土壌にして植物を育てるインテリア「炭の樹(すみのき)」の販売が好調だ。6月16日から開始した、「Makuake」でのクラウドファンディングでは、累計400万円の支援を獲得。「Makuake」での累計販売数は2500個を突破した。卸にも対応している。
続きは「日本流通産業新聞」オンラインで!
下記リンクから閲覧できます。
長沢燃料商事/マクアケで累計400万円突破/炭を土壌に植物を育てる (2026年8月27日号)
関連リンク・サイト
記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。


