Smash(スマッシュ、本社東京都、佐野敏哉CEO)は5月28日、新たにAIと対話する形式のV0Cプラットフォーム「Smash VOC」の提供を開始した。AIがユーザーから寄せられた声を収集・分析し、翌朝には経営判断に使える具体的な改善策を提示したレポートを提案する。年内に40~50社への導入を目指し、各業界特有の課題に対応したAIシナリオの開発も進めるという。
続きは「日本流通産業新聞」オンラインで!
下記リンクから閲覧できます。
Smash/月額3万円で実現/次世代型のVOCを提供(2026年6月11日号)
関連リンク・サイト
記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。


