化粧品のネットワークビジネス(NB)を展開するマナビス化粧品(本社千葉県、兼子慎一社長)の26年3月期の売上高が、前期比横ばいの30億円前後となる見通しであることが分かった。他社からの会員流入が寄与しており、アクティブ会員数は増加傾向にあるという。一方で、原材料費や物流コストの高騰が経営の足かせとなっているとしている。
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マナビス化粧品 26年3月期/売上高30億円で横ばい見通し/新規会員数増も物価高騰が影響(2026年2月5日号)
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