化粧品や健康食品のD2C事業を手がけるオモヤグループ(本社福岡県、山本主税社長)は、2025年11月期の連結売上高が前期比33%増の165億円に達したと明らかにした。売り上げの大半はEC事業が占めているとみられる。増収の背景には、ドラッグストア向けなど卸事業の本格展開に加え、自由度の高い人材活用策があるという。
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オモヤグループ 25年11月期/売上高は33%増の165億円/卸事業の拡大と柔軟な人材活用が寄与(2026年1月22日号)
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