ファンケル(本社神奈川県、三橋英記社長執行役員)は2035年に向け、成長戦略として長期経営構想「ファンケル・ビジョン2035(FV2035)」を策定し、2026年より始動する方針を明らかにした。35年の売り上げとして2000億円を目指すとしている。同社は3月9日、FV2035について説明会を開催した。
続きは「日本ネット経済新聞」の新ウェブメディアで!
下記リンクから閲覧できます。
ファンケル/長期経営戦略を策定/35年に売上2000億円(2026年3月19日号)
関連リンク・サイト
記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。


