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薬機法・景品表示法・健康増進法の最新動向を踏まえた「健康食品・化粧品広告における訴求表現の注意点」

EC 通販 法律
11-D-2 2018/04/11 12:10-13:20 2,000円(税込)残りわずか

健康食品・化粧品を扱う上で、薬機法や景品表示法、健康増進法などの関連法規を無視することは不可能。企業からは「ルールを守っていたら商品売れない!」という声も聞かれるが、守るべきルールを正しく知ることができれば、商品のPR方法だけでなく企業体質までもが改善。その結果、ファンの獲得や売り上げアップにもつながっていく。本セミナーでは、健康食品や化粧品の広告で多用される表現をケーススタディーとして提示しつつ、“ルールを守りながらもお客さまに響く”広告表現や注意点とはどういうものなのか、行政や業界団体の最新動向も踏まえつつ紹介する。即実践に使える講座だ。


講師情報

  • 薬事法広告研究所 代表、DCアーキテクト株式会社 取締役
  • 稲留万希子 氏

【プロフィール】
東京理科大学卒業後、大手医薬品卸会社を経て薬事法広告研究所の設立に参画、副代表を経て代表に就任。
数々のサイトや広告物を見てきた経験を基に、“ルールを正しく理解し、味方につけることで売り上げにつなげるアドバイス”をモットーとし、行政の動向及び市場の変化に対応しつつ、薬事広告コンサルタントとして活動中。日々、大型セミナーから企業内の勉強会まで、年間100本を越える講演をこなす。
ラジオNIKKEI『医療ジャーナル』にラジオ出演、日本流通産業新聞社発行「日本ネット経済新聞」にて「薬事広告のイロハ」、その他連載中。
一般社団法人 通販エキスパート協会の代表理事を兼務。




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