ダークパターンなど最新動向も! 事例でアップデートする景品表示法

広告・販売促進が多様化・高度化する中、SNSやインフルエンサーマーケティング、ダークパターンなど表現手法の是非が問われる場面が増えています。
「これはOK?NG?」と迷うケースも多く、現場では正しい知識に基づく判断力が求められます。
景品表示法は化粧品や健康食品に限らず幅広い商品・サービスに関係する重要な法律で、今も行政による指導が行われています。
本セミナーでは要点を80分に凝縮し、2025年の行政指導事例を振り返りながら、2026年に注意すべき広告表現や二重価格・ダークパターンの実例をもとにリスク回避のポイントを整理。
初学者から実務者まで役立つ実践的な内容で「OKとNGの分かれ道」が明確になります。
見逃し配信もあり、忙しい方にも最適です。

主催企業名薬事法広告研究所(運営:DCアーキテクト株式会社)
開催日2026/03/06 (金) 14:00~15:20
申込期限2026/03/05 (木) 18:00
参加対象薬事担当者、広告担当者、商品開発担当者、マーケティング担当者など
開催地オンライン
参加費用8,000 円(税込)
申込ページお申込はこちら( 外部サイト)
お問い合わせ電話番号:03-6228-6892
ホームページhttp://www.89ji.com/
備考・見逃し配信申込期限:2026年4月9日(木)12:00まで
・受講料:薬事法広告研究所のコンサルティングご契約者様は50%OFF

講演者情報

薬事法広告研究所代表

稲留 万希子 氏

東京理科大学卒業後、大手医薬品卸会社にて医療従事者向けポータルサイトの企画運営に従事。ヘルスケア分野でのビジネス展開には薬事法を避けて通れない事から、薬事法と広告について学ぶ。
2008年3月、薬事法広告研究所の設立に参画。副代表を経て代表に就任。数々のサイトや広告物を見てきた経験を基に、 “ルールを正しく理解し、味方につけることで売上につなげるアドバイス”をモットーとし、薬事広告コンサルタントとして活動中。日々、大型セミナーから企業内の勉強会まで、年間100本を越える講演をこなす。

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