セミナー講座一覧

アジアECのポテンシャルを分析!
多角的なデータから日本企業の進出余地を解説

EC 集客 海外
22-B-3 2019/04/22 13:50-15:00 2,000円(税込)空席有

国内市場が成熟する中、日本企業の海外展開を志す機運は高まっている。ただ、やみくもに越境ECで販売しても、“売れない”ことは周知の事実となっている。進出する地域や手法を的確に見極め、戦略を練ることが極めて大事となる。そのために重要なのが海外市場の“データ”だ。

BEENOSグループでは海外転送・代理購入サービスで、海外ユーザーが日本のECで販売されている商品を購入するサポートをしている。さらに、自社でライセンスを取得した商品を海外で販売したり、海外ユーザー向けのECモールも立ち上げた。アジア、アセアンのマーケットプレイスやEC企業への投資も積極的に展開しており、海外EC市場における多くの知見やデータを蓄積している。

そんなBEENOSの舵を握る直井聖太社長兼グループCEOに、アジアのEC市場のポテンシャルや日本企業の進出余地、効果的な進出手法について、データをベースに解説してもらう。

越境ECを手掛けている事業者や検討している事業者、もしくは越境ECに限界を感じている事業者、越境ECではない海外展開を模索している事業者の方は必聴の講演となっている。


講師情報

  • BEENOS株式会社
  • 直井 聖太 氏
  • 代表取締役社長 兼 グループCEO

【プロフィール】
コンサルティング企業に入社後、2008年、当社に入社。社長室で輸出Eコマース関連の新規事業を担当し、tenso株式会社(当時、株式会社転送コム)の立ち上げに参画。
2012年、tenso株式会社の代表取締役社長に就任(現任)し、「From Japan」のクロスボーダービジネスを牽引する。
2014年より当社代表取締役社長兼グループCEOとして、クロスボーダー事業を軸とした新グループ成長戦略を推進し、グループ間や投資先とのシナジー効果を発揮し日本と海外を繋ぐグローバルプラットフォームの創造を目指す。




>> セミナー検索はこちら

Page Topへ