【SDGs支援会社】 SDGsの取り組みを強力に支援できる企業を紹介

  • 定期購読する
  • 業界データ購入
  • デジタル版で読む

 SDGsでは、17の開発目標が掲げられている。多岐にわたるため、「SDGsに取り組みたいが、何からどうやって取り組めば良いか分からない」という企業もあるのが現状だ。そんなときは、SDGsにおいて先駆的な取り組みを行っている支援企業とパートナーシップを組むのも有効な方法といえるだろう。例えば、環境への悪影響を極小化するための方法を提案できる化粧品容器会社もあるし、多様な側面からSDGsへの貢献をうたえる化粧品・食品素材を提供できる会社もある。無店舗販売企業のSDGsの取り組みを強力に支援できる企業を紹介する。

(続きは、「日本流通産業新聞」7月22日・29日合併号で)

■掲載記事
・ニュートリション・アクト〈「アルガンオイル」〉/フェアトレードと同等の取引/現地女性の雇用や自立を支援
・〈インタビュー〉ビタミンC60バイオリサーチ 林源太郎社長/「SDGs」と「確かな機能性」を両立できるフラーレン
・FRONTIER JAPAN/国産の間伐材でノベルティー/企業のブランディングを支援
・〈健康食品通販のSDGs〉ユーグレナ クッキー1000万食を配布/バングラデシュの子供たちに
・〈コーヒー通販のSDGs〉UnCafeSucre SDGsは”生き残りの条件”/安全安心に「環境配慮」の価値を付加
・〈インタビュー〉ツバキスタイル 藤村太郎社長/”地球に良い”化粧品版「ボトルtoボトル」構築へ
・恵比須化学工業〈宮古島ハイビスカス花弁エキス「Benix」〉/SDGsやCSRに貢献できる素材/ハイビスカス産業を活性化し環境保護も

記事は取材・執筆時の情報で、現在は異なる場合があります。

Page Topへ